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氏 名 坂本 安弘 (さかもとやすひろ) 生まれ 1961年6月 職 業 環境改善テーマ専門コンサルタント 環境改善実践情報局 代表 出身地 栃木県 ISO14001・エコアクション21・KESなどの環境マネジメントシステム。 取ったはいいけど・・・『環境改善テーマ専門』のコンサルティングを行う。 |
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| 私のミッション | ||||||||||
| ミッションの前に | ||||||||||
高い志しをもって大手セラミックメーカーを飛び出したわけですが... 今もっている資格は、リストラという憤りがエネルギーに変わって、比較的短期で取得できたと思います。 (早いことは必ずしも良い面だけではありませんが)。 ただ、現実はとても厳しいものがありました。資格は持っていても決して順風ではありませんでした。 というより、大手セラミックメーカーを飛び出した直後、明日あさってどうしようという状況にまで追い込まれてしまいました。 住宅ローンをかかえ、子供2人。 はっきり言って電車に飛び込んでしまう人の気持ちも分かりました(不謹慎ですが)。 でも「人は宝」ですね。 救ってくれた人がいたのです。 提携先の(株)ビーソル佐藤社長がその一人です。 佐藤社長とそのネットワークがなければ今の自分はあり得ません。 ですから私は、自分が助けられた分人のために役立ちたいのです。 |
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| 私のミッション | ||||||||||
私は次のようなことを通して人の役に立ちたいと思っています。 [1]環境マネジメントシステムで成功して(儲けて)いただくため、よい環境改善テーマの選定と実践を一緒させていただきます。 ズバリ事業直結のテーマを。 環境改善テーマや目標の設定でお困りの方の悩み解消をお手伝いします。 皆様が事業直結型テーマで環境改善を実践されることは、事業(経営)効率を上げることや商売上の成功につながります。 また、事業効率を上げることは、実はゴミを減らす活動なのです。 ひいては、これらの活動によって、私の田舎で起きたような 「産廃最終処分場誘致のトラブル」や「近隣住民の不安」を軽減」できる、 と考えています。 私にとって一石二鳥、一石三鳥なのです。 つまり私自身、環境の道に入った初期の目的をまっとうできる仕事なのです。 まじめに環境改善に取り組んでおられる人や会社の皆さんには事業・経営も成功を収めてほしい。 私にできることには限りがありますが、少なくても皆様のサポーターです。 [2] 地ベタをはった経験から体得した仕事の考え方や集客ノウハウなどを提供させていただきます。 思い出しただけでも寒気がするドンゾコの経験。皆様にはホントに味わってほしくありません。 ただ今考えれば、苦しい経験によって身についたlこともあります。 これらを提供することで皆様の手助けになるならばうれしい限りです。 真剣に環境をなんとかしようと思っていても、いい商品やサービスを扱っていても。 売上につなげられなければ、会社はつぶれます。トヨタでもソニーでも、ラーメン屋でも同じです。 このため、小さい会社向けの営業法として『極小予算環境配慮型営業法』を研究しています。 環境コンサルタント多しと言えども、こんなことやっているのは私くらいでしょう。 [3]資格を持っている方(これからの方も含む)には、私の仕事化の実戦経験例で良ければ参考にしてください。 活路を見出したり、将来の不安を和らげていただければうれしいです。 環境というと、地球環境や自然環境の保全はいうまでもありません。 範囲はホントに広いのですが、私は資格者の仕事獲得も環境ととらえています。 資格者が顧客の業務を支援することは、事業の効率化を手伝うことですから、将来ゴミを減らす環境改善業務でもあります。 すなわち私と同志だからです。 まじめにやっている人や会社には成功して欲しいし、役に立ちたい。 人を助けることは気持ちがいい。昨今世の中から忘れらがちなことです。 顧客の苦しみを一緒に分かち、一緒に改善し、成功したら一緒に喜び合える。 そしてお互いがパートナーとして組めるような仕事を目指しています。 |
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| 環境改善実践情報局 | ||||||||||
| 同じ苦労なら、結果に結びつく苦労をしませんか。 | ||||||||||
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